現代日本の秘蔵っこ、磯田よしゆきの自転車世界一周旅行

2011年09月 | ARCHIVE-SELECT | 2011年11月

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ごーるgaみえてきた!! ~アマゾン川イカダ下り~


IMG_0247_convert_20111026055500.jpg
まなかぷるというまちについた!!
なんかしらんけどながれにながれて、きがつけばまなうすまで2かのきょり!!!

けんちゃんとわかれてひとりになって、
いかだたいはのおおあらしや、さみしくてまくらをゆらしたよるも、、、

ぬらしたやね。

ほんまきつかった、、。

それがでもね、もうおわってしまうのかとおもったらちょっとしんみり、おせんち.

あまぞんがわいかだくだりでやりのこしてる、
こだいぎょぴらるくとあろわなつり!!

このすうこうでなんかいなもくひょうのため、2かのきょりをじかんかけて
なんとしてもあろわなぴらるくをげっとしてにほんかえります!!



えっ、にほん??


そう!! NIHON!!!


てんまつはいろいろあるんやけど,
とりあえずPCもこわれてるし、ゆっくりしたらいろいろあげます。

はやければさらいしゅうには、、、





じゃぽーーーーーーん!!!!



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イカダ転覆日記 その5 再出発 ~アマゾン川イカダ下り~

ペルー・コロンビア・ブラジルの三国国境地帯を出発し、
いまごろアマゾン川中流の大都市マナウスを目指してイカダを漕いでます。
うそ、イカダの上で屁こいて鼻くそほじりながらダラダラしてまーす。


IMG_0348.jpg
これまた関係ない写真ですが、アマゾン川上の空気を秋の日本におすそ分け。


朝6時頃に通りがかった漁帰りのボートに助けを求めるといったん彼の村まで仲間を呼びに戻ってくれ、
4艘の船、合計10人ほどでとりあえず分離していた小屋部分を持ち上げて丸太の上に載せ、
イカダをロープで繋いで彼らの村へのサルベージ作戦が始まった。


彼らの村へはアマゾン川の支流をひとつ横断した先、ぼくらが夜を明かした場所から1キロくらいの場所にあって、
十件ほどの集落がジャングルの中に広がっていた。
小さな湾が浜になっていて、ボートでけん引されたイカダが奥へと進んでいくと、
朝のにぎわいの中、村人たちは作業の手を休め、興味深そうにこちらを眺めている。

事情を話すとみんな心配してくれてたけど、ほとんど呆れ顔になってた。


イカダの状況はというと、すでに丸太の基礎部分には小屋が載っていたし、
いくつかの柱が折れてるものの、外観的に異常はなさそうに見えた。

ペイントされた壁面の真ん中の高さまで水に浸かった跡が横に走り、事故の痕跡を留めている以外は。


イカダの丸太は両端のモノは先端が砕けたり裂けていて、
全ての丸太を固定している横木のクサビも抜けたり折れたりで、
ほとんどの丸太が手でつかんだだけでグラグラと揺れるような具合だったけど、
修理するにも全ての工具と針金・ロープなどを流されていたのでどうしようもなかった。
しかし、いますぐに外れてしまいそうなほどのものはなく、どうにかこのままイカダ下りを続けていくことはできそうだった。


事故が起こってあれだけの恐ろしい目にあったにもかかわらず、またイカダ下りを続けるなんて・・・
と思われるかもしれないけど、ぼくの中でこれでアマゾン川イカダ下りを終わらせるなんて気持ちは全くなかった。

プカルパからスタートしてまだたったの2週間。
実際問題まだウカヤリ川にいてアマゾン川にも入っていないという事実。
そして現地人にすればひと家族が住める「家」であるイカダを、
一回壊れたからと、ポイっとここで捨てて旅を終えるなんてことは、まったく考えもしなかった。

もしイカダが完全に破壊されていたとしても、中古のボートでも買ってひとりでも旅を続けるつもりだった。

けんちゃんもその気になったらしく、その日はイカダの上で仮眠をとっただけの体に鞭打って、
水没した装備を一つ一つ並べ、太陽の下で乾燥させる。
全て並び終えると最初のやつからひっくり返し、張り付いた日記や小説を1ページずつ剥がしていき、
食糧も米やパスタを袋から出して乾燥させる。

炎天下で一日掛けて全てのモノを乾燥させったけど、
カメラ、PC、MP3プレーヤーは電源ボタンを押してもウンともスンとも言わず、機械類全滅。
けんちゃんもPC、ビデオカメラが死亡。カメラ自体も流されてたし、何よりパスポートを流されてた。

他にも失ったものは、
SDカードや充電電池、服、雑貨、銀行のキャッシュカード、現金、服。
工具類や食料、ロッキングチェアー、櫂など。

ダメージはでかいけど、この中で一番ショックやったのは、外付けHDD。
旅のこれまでのデータがすべてこの中に入ってて、バックアップは最初の方しかとってない。

2年間の旅の写真のほとんどが失われた・・。

全ての思い出が消えてしまったようで絶望的な気持ちになったけど、
HDDを早めに箱から取り出しておけば日本に帰った時にでもデータを吸い出せるような気もした。
ってかそんなに水に濡れてなかったからもしかしたら生きてる・・・??

その可能性に賭けて、あんまり暗いことを考えるのはやめにした。


イカダを漕ぐ櫂を運よくその村でふたつ買うことができ、
次の日の朝にはアマゾン川に漕ぎだし、イカダ旅を再開した。

まさか一日開いただけで再開できるなんてね。とけんちゃんと笑いあいながら、
ちょっとガランとしたイカダの上で、前とほとんど変わらないアマゾンの日常がふたたび流れ始めた。





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| 21 BRAZIL アマゾン川イカダ下り AMAZON Rafting | 20:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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イカダ転覆日記 その4 漂着、そして救出 ~アマゾン川イカダ下り~

ペルー・コロンビア・ブラジルの三国国境地帯を出発し、
いまごろアマゾン川中流の大都市マナウスを目指してイカダを漕いでます。
うそ、イカダの上で屁こいて鼻くそほじりながらダラダラしてまーす。

えーっとなんやっけ? そかそか、イカダ転覆日記ね。
けんちゃんボーイと山口君がグーグー寝てる横でピコピコ日記書いてます。
ビール飲んでるのでむっちゃ眠いぜ夜10時。深夜のコロンビアはレティシアよりお送りしています。


IMG_0132.jpg
これ、再出発してからの写真やけど、ちょっとでもアマゾンの空気が伝われば!!



プカルパからアマゾン川イカダ下りを始めて13日目の夜、
流しっぱなしにしていたイカダが川の中の立ち木に激突、
大破してぼくたちは暗い夜のアマゾン川に放り出された。

半分沈んだイカダの小屋部分に泳ぎ着くとつづいてけんちゃんもやってきて、
無事を喜ぶぼくらの所に丸太を組んだ基礎部分が流れ着き、
その上に荷物を運びこんでぼくたちも乗り込んだ。

しかしぼくたちを載せた裸のイカダはふたたび本流に乗って流され始め、
何かに激突して止まるまであてもなく流され続ける恐怖の夜が始まった。

広い川のと真ん中を数時間流され、1時間の仮眠をとっていたぼくをけんちゃんが起こした。
見張り交代の時間かと思いきやイカダの進行方向に立ち木があって、
イカダはそれに向かってひたすら直進していて、激突までのカウントダウンが始まった!!


ザァーという立ち木が水を切る音だけが夜の暗闇に響く。

荷物をイカダの中央に集め、衝撃に備えて低い姿勢をとる。

丸太を固定してある横木に掴まり、恐怖の一瞬を待つ。

イカダは吸い込まれるように後ろ側川まっすぐと立ち木に向かっていく。


3メートル、


2メートル、


1メートル、、、


ゴンっ!!バキバキ!!

低く鈍い音とともに前のめりに少しつんのめったものの、イカダから投げ出されることなくその衝撃に耐えた。
しかし立ち木はイカダの重みに負けて下流側に曲がり、イカダの下へ下へと入り込んでいく。
すると突然、ガラスを引っ掻いたような甲高い音やヘリコプターのホバリングのような無数の音が爆発した。

そのあまりの大音量に驚いて、ビクッっと体をのけぞる。
立ち木から夜の空に向って放射状に、一斉に何かが飛び立ったのが見えた。

立ち木の葉っぱに見えていたものが実は、そこで夜を越す鳥の群れで、
イカダが激突した衝撃で目覚めた鳥たちが一斉に夜の闇に向かって飛び立った音だった。



バサバサバサ・・‥…



激突した立ち木はそこまで太くなかったのか、しなってイカダの真下に潜り込み、
イカダが通り過ぎると、何事もなかったかのようにその体を起こし、
葉っぱのなくなったシルエットをふたたび夜の闇に現わした。


一難去ってまた一難。その一難も去り、三度本流に乗って流れ出したイカダは、
深夜3時頃、流木の溜まった緩い流れの中に突っ込んで、ようやく停まった。

岸まで近そうな感じはするけど、数十メートルもあるような大木が幾重にも重なる不気味なシルエットに、
夜が明けるまでイカダの上で過ごすことにした。


アマゾンの夜は蚊の世界。
びしょ濡れの服の上から雨合羽を上下着込んで靴を履き、顔にはタオルを掛けて蚊の猛攻を防いで横になると、
あっという間に眠りにおち、目が覚めることろに西の空に希望の太陽が顔をだし、自分たちの状況を照らしてくれた。


張りつめていた緊張が一気に解け、心と体が緩んでいく。


もうこれ以上何かが起こることは無い。


助かった・・。



しっかり文章書きたかったけど出港までに時間が無いので手抜きでメンゴ!!

とりあえず細切れで日数稼がんと・・。ってかつぎネット使えるのは一ヶ月後・・・??


ポイしないでネ(;´Д⊂)


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コロンビアのレティシアDA!!!んーで恐怖のブラジル・・。 ~アマゾン川イカダ下り~


ぶりっす、ひさぶりっす!
たどり着いたぜーレティシア!!

ペルーのイキトスを出発して3週間。
ちょうどブログの予約更新の終わるころにうまーいこと着けたー。GJおれ!


IMG_0092.jpg
レティシアの町はコロンビア領。
ついでに言うとこの町の対岸はペルーのサンタローサで、南側はブラジルのタバティンガ。
三つの町は互いにビザや出入国の手続きなしに自由に行き来できる三国国境地帯で、
いわゆるコロンビアゲリラの巣窟。スーペルペリグロ(すっげー危ない)地帯なのだ!!

まぁ町の雰囲気はわりとふつーの田舎町なんやけど、
深いジャングルのどっかにゲリラやマフィアが潜んでるんでしょう。
ゲリラはワニとかアナコンダ怖くないんかなー?

そうそう、相方けんちゃんボーイはここレティシアでイカダを降りることになりますた。
こっからはぼく一人でイカダを操ってアマゾン中流の大都市、ブラジルのマナウスを目指すことに。

この辺の治安状況はけっこうシャレにならんかったりもはやシャレやったり、正直びびってます。
ビビりまくって升!鱒!益々!!

ちょっと日記にも書いてた、同じ時期にアマゾン河を下ってるチャリダー(自転車旅行者)でイカダーな山口君は、
結局イキトスからレティシアの間で追いつくことができず。
レティシアついてメールチェックしてみたら前日にレティシアを出発しますメールが来てたというバッドタイミング。

やっぱ一人かーと思ってた今日の朝、町めし探して彷徨中にたまたまバッタリ山口くんに遭遇するというミラクル!
ナンヤラカンヤラがアレでカレをドウコウ、一旦レティシアに戻ってきてたとこでばったりんこ。

同じくビビりまくってた彼と一緒にマナウスを目指すことになって、
明日にはさっそく出港して3国国境からブラジルに入りたいと思います。

次ネットが使えるのは1ヶ月後か2ヶ月後か・・・



んーでもって、なんやかんやで復活してた水没PCがやっぱり壊れ、
楽しみにしてたAKPV鑑賞タイムはお預けなロンリーナイト・・。

PCがほしい、カメラもほしい、でもお金がない。

ってか南米から出る航空券代すらないって事実(笑えない)



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イカダ転覆日記 その3 漂流 ~アマゾン川いかだ下り!!~

アマゾン川いかだて転覆日記第三段!!

前のエントリーはコチラだよーん↓

イカダ転覆日記 その1 激突 ~アマゾン川いかだ下り!!~

イカダ転覆日記 その2 水中へ ~アマゾン川いかだ下り!!~



できることならイカダを岸に着け、夜明けを待ってから救助を呼ぶなりイカダの修理をしたかった。

しかしこの日はあいにくの日曜日。 他の日と比べて通りがかる船は激減する。

灯りの見えた集落に大声を張り上げてみても、返事はなく、
後ろの方から小型ボートのエンジン音と灯りが近づいてきてかなり期待したが、
ぼくたちのイカダの手前でエンジンを止めた。何度かこちらをライトで照らしたので気づいているはずなのに、
面倒事に関わりたくないのか、何度呼びかけても返事はなかった。

それ以降船はまったく通りがかることが無くなった。

そしてぼくたちのイカダは真っ暗闇の中でふたたび本流に乗り、流され始めていた!

さらに最悪なことには、イカダを漕ぐための櫂(パドル)は転覆した際に流されてしまっていた。
イカダを漕ぐことも操るすべもなく、イカダが停止するまでの間ぼくたちに何ひとつできることはない。

つまり、寄せられて砂浜に座礁するか、さっきのような立ち木に激突するのを待つしかないのだ!


タバコばかり吹かす緊張した時間が続く。

イカダは相変わらず川の中央を流されていて、まだしばらく岸に寄せられそうな気配はなかった。

闇に浮かびあがる岸のシルエットはどこも立ち木のある崖になっていて、穏やかにイカダを停止させることのできる、砂浜はどこにも見えない。

少し片づけをしたり、あてもなくしゃべって気を紛らわせる。

会話が無くなって無言になることが怖かった。

しかしそんな極限状態でも、体の疲れがピークに達したのか、信じられないことに睡魔が襲ってきた。

1時間交代で見張りを付けることにして、ぼくから先に仮眠をとらせてもらうことにして、
泥まみれの丸太の上にマットを敷き、横になるとあっという間に眠りに落ちた。


ふたたびけんちゃんの声で起こされて時計に目をやると、ちょうど見張り交代の時間だった。

しかしけんちゃんがぼくを起こしたのは、見張りの交代の時間だからではなかった。


「ちょっと先の方にまた、、 立ち木があるんよね・・・」


イカダは先ほどよりだいぶ左側の岸に寄せられていて、
けんちゃんの言う立ち木は、完全にイカダの軌道上にあった。
水面から葉っぱを付けたままの木が2mほど顔をのぞかせている。

川の流れはそこまで速くないけど、このままでは間違いなく当たる。

そしてパドルの失ったぼくたちには、それを避けるすべは・・・ ない!!

衝突の衝撃で荷物が落ちないよう、イカダの内側に押し込む。それ以外に備えれることはなく、
低い姿勢でイカダに這いつくばると、立ち木に突っ込んでいくまでの恐怖のカウントダウンが始まった・・・


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